青葉真司は小説を書いていた?犯行動機のパクられたは本当だったのか調査!

 

こんにちは!

 

昨日起こった平成以降最悪の放火事件となってしまった京都アニメーションの放火事件ですが、身柄を拘束されていた犯人の男の名前が青葉真司容疑者であることが公表されましたね!

ネットでは事件後青葉真司容疑者の名前がすでに上がっていたので合っていたことになります。

 

そこで今回は青葉真司容疑者が犯行動機として語っている「小説がパクられた」ということについて、青葉真司容疑者は本当に小説を書いていたのかどうかについて調べていきたいと思います!!

 

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京アニ放火犯人の名前が青葉真司で確定!

7月18日に起こった平成以降最悪の放火事件である京都アニメーション放火事件の犯人の名前が青葉真司容疑者であることが公表されました。

さいたま市見沼区に住むとされている住所不定無職の41歳男性で、現在は身柄を拘束されてはいますが火傷による怪我で意識不明の重体という現状のようです。

 

もしかすると命に関わる症状でこのまま命を落としてしまうという可能性も非常に高そうですね。

犯行に関する動機や事件への詳細なことを聞き出すためにも最悪の結末にはならないで欲しいと願うばかりです。

 

青葉真司の犯行動機は「小説がパクられた」から

青葉真司容疑者は多数の刃物を所持していたり女性社員に直接ガソリンを撒いていたりと明確な殺意を持って京都アニメーションのビルに向かっていたことが分かっています。

そして現場に居合わせた方々によると警察に取り押さえられている際に「パクりやがって!」などと叫んでいたことも分かっていますね。

 

どうやら犯行動機は自分の小説のアイディアを「パクられた」からであり、その作品は京都アニメーションの人気アニメである『響け!ユーフォニアム』ではないかとネットでは噂されています。

それではこの真偽は本当なのかについて調べていきましょう!!

 

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青葉真司は小説を書いていた?

青葉真司容疑者は犯行の動機について「自分の小説がパクられた」と語っていたようですが、本当に小説を書いていたのでしょうか?

 

この辺りについて調べてみましたが、青葉真司容疑者が小説を書いてたという事実は見つけることは出来なかったですし、職業も不詳でこれまでも小説家としてデビューしていたなどの経歴は無いようです。

そのため、青葉真司容疑者は小説を書いていたと言っても自分の趣味の範囲で、あくまでもアイディアが浮かんでいた程度だと推測できます。

 

さらに小説と言ってもアイディアが似たり寄ったりになることはよくあることですし、精神疾患があったとされる青葉真司容疑者の妄言では無いかと予想する人もいるようですね。

やはり青葉真司容疑者が言っていた「京アニが自分の小説をパクった」というのは、言いがかりにもほどがあったのかも知れません。

 

青葉真司についてTwitterの反応

ネットで噂されているのは掲示板に現れる「バリサク」という人物で、このあだ名が『響け!ユーフォニアム』に登場するバリトンサックスの略称「バリサク」がパクリだという主張だそうです。

しかしそれが本当だとしても言いがかりにもほどがありますね、、、

 

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まとめ

今回は京都アニメーションの放火事件の犯人である青葉真司容疑者の犯行動機とされている「小説がパクられた」という件についてのご紹介でした!

 

やはり青葉真司容疑者が小説を書いていたという事実はなく、もし書いていたとしてもそれは趣味の範囲で京都アニメーション側が把握していたもしくはパクったという事実はないようです。

ネットでは青葉真司容疑者が精神疾患を抱えていたことから妄言、妄想であるという声も多く、怒りを抑えきれないという人が多かったです。

 

凄惨な事件となってしまい非常に残念ですね。

今後続報が入りましたらまた更新していきます!!

 

それでは。

 

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