【関ジャム】2018上半期ベスト5に選ばれた曲まとめ!【ランキング】

こんにちは!

いよいよ2018年も折り返しを迎え上半期を振り返る時期がやってきましたね!

そこで今回は7月15日に放送された関ジャムで、音楽プロデューサーが選ぶ上半期ランキングベスト5の曲をご紹介していきます〜〜

 

現在随時更新中です!

 

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【関ジャム】いしわたり淳治が選んだ2018上半期ベスト5曲【ランキング】

いしわたり 淳治(いしわたり じゅんじ、本名:石渡 淳治(読み同じ)、1977年8月21日 – )は、日本のギタリスト、作詞家、音楽プロデューサーである。

青森県十和田市出身。血液型B型。元SUPERCARのギタリスト。

 

第5位:『ドラえもん』星野源

「ドラえもん」は、2018年(平成30年)2月28日にSPEEDSTAR RECORDSよりリリースされた星野源のシングル。

表題曲である「ドラえもん」は『映画 ドラえもん のび太の宝島』の主題歌として書き下された楽曲。

 

第4位:『やめちまぇ!』湘南乃風

「やめちまぇ!」は、湘南乃風の18枚目のシングル。

2018年3月21日にトイズファクトリーから発売された。

 

第3位:『拝啓、少年よ』Hump Back

『拝啓、少年よ』(はいけい、しょうねんよ)は、Hump Backの1枚目のシングル。

2018年6月20日、Vapより発売。

 

第2位:『初恋』宇多田ヒカル

「初恋」(はつこい)は、日本のシンガーソングライター宇多田ヒカルの楽曲。

10作目の配信限定シングルおよびエピックレコードジャパン移籍第5弾として2018年5月30日に発売された。

 

第1位:『どーんと!やってこい、ダイスケ!』竹原ピストル

「どーんと!やってこい、ダイスケ!」は竹原ピストルの8作目となるアルバム『GOOD LUCK TRACK』に収録された一曲。

伊藤忠商事企業CMに起用された。

 

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【関ジャム】mabanuaが選んだ上半期ベスト5曲【ランキング】

“mabanua”(マバヌア)は日本のプロデューサー、ドラマー、シンガーであり、キーボード、ギター、ベースなどあらゆる楽器を演奏するマルチプレイヤー。

Ovallのドラマーとして在籍しながらもその支流として2008年にソロプロジェクトをスタート。

アーティスト名をmabanuaとする。 現在はorigami PRODUCTIONS所属。

 

第5位:『陽炎』サカナクション

「陽炎」はサカナクションが映画『曇天に笑う』のために書き下ろした一曲。

ベストアルバム『魚図鑑』に収録されている。

 

第4位:『Coincidence』 KID FREDINO

「Coincidence」はKID FRESINO(本名:佐々木寛明)の一曲。

2018年2月3日に制作中のアルバムより先行で発売された初の7インチ・アナログ盤『Coincidence/Arcades ft.NENE』に収録されている。

 

第3位:『Everybody Wants To Be Famous』Surperorganism

「Everybody Wants To Be Famous」は、日本人の17歳の少女Oronoがボーカルを務める8人組スーパーバンドSurperorganismの一曲。

2018年1月3日に配信リリースされた。

 

第2位:『ドラえもん』星野源

「ドラえもん」は、2018年(平成30年)2月28日にSPEEDSTAR RECORDSよりリリースされた星野源のシングル。

表題曲である「ドラえもん」は『映画 ドラえもん のび太の宝島』の主題歌として書き下された楽曲。

 

第1位:『祝日』カネコアヤノ

「祝日」はカネコアヤノのアルバム『祝祭』に収録された一曲。2018年4月25日にリリースされた。

MVは木村和平がメガホンを取った。

 

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【関ジャム】蔦谷好位置が選ぶ上半期ベスト5曲【ランキング】

蔦谷 好位置(つたや こういち、1976年5月19日 – )は、日本のミュージシャン、音楽プロデューサー、編曲家、作曲家、作詞家[1]。北海道札幌市生まれ。

本名は蔦谷恒一(読み同じ)。愛称は「ナイスポジション」。

株式会社agehasprings所属。

 

第5位:『Kawasaki Drift』BAD HOP

「Kawasaki Drift」はBAD HOPの一曲。2018年YouTubeで公開された。

メンバーは川崎市出身、1995年生まれの双子の兄弟、T-Pablow(ティー・パブロ。以下パブロ)とYZERR(ワイザー)を中心とする。
本家アメリカの不良もかくや、という感じの不穏なムードが漂う8人のクルー。基本、保育園のころからの幼馴染みで、全員、少年院の経験者ともいわれている。

 

第4位:『FAKE LOVE』BTS(防弾少年団)

「FAKE LOVE」はBTSの3枚目のスタジオ・アルバム『LOVE YOURSELF 轉“Tear”』(ラブユアセルフ てん “ティア”)に収録された一曲。

このアルバムは、5月27日米ビルボード・アルバム・チャート”Billboard 200”で10万枚を売り上げ、初登場1位を獲得した。

これはK-POPとアジア歌手史上初の快挙である。

 

第3位:『Siren』向井太一

「Siren」は向井太一の4枚目のシングル、アルバム『LOVE』に収録された一曲。

tofubeatsがプロデュースした一曲で、MVにはヒロイン役としてモデル兼女優の石坂友里が出演している。

 

第2位:『comrade feat.三浦大知』SOIL&”PIMP”SESSIONS

「comrade feat. 三浦大知」は、SOIL&“PIMP”SESSIONSが2018年5月9日にリリースした約2年ぶりとなるオリジナル・フルアルバム『DAPPER』のアルバム・リード曲。

かねてから音楽的親交の深い三浦大知に、ソイルからの熱烈なオファーで実現したコラボ曲である。タイトルの「comrade」は、仲間や同志を意味する。

 

第1位:『陽炎』サカナクション

「陽炎」はサカナクションが映画『曇天に笑う』のために書き下ろした一曲。

ベストアルバム『魚図鑑』に収録されている。

 

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まとめ

本当に毎回素晴らしい曲を紹介してくれますね、、、

この曲を聴きながら夏は過ごしたいですよね。

個人的には星野源さんとサカナクションさんが2人から選ばれたことはさすがだなと思いましたが、若手が数多く入っているのが驚きでした。

自分も知らないアーティストばかりで非常に参考になりましたね〜〜

関ジャムさん、毎回ありがとうございます!

それでは!

 

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