もいもい(絵本)の口コミやレビューは?対象年齢は何才まで?【初耳学】

こんにちは!

林修先生の初耳学で、鈴木亜美さんが「赤ちゃんが必ず泣き止む絵本」として紹介されていた絵本『もいもい』をご存知でしょうか?

この絵本は東京大学のあかちゃんラボという研究チームが赤ちゃんとともに赤ちゃんのために作り出した絵本として有名なのですが、今回はこちらの絵本のリアルな口コミやレビューをまとめました!

また、対象年齢も合わせてどうぞ〜〜

 

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もいもい(絵本)の口コミやレビューは?【初耳学】

もいもいは全国の書店、もしくはamazon楽天で買うことができます。

まずはamazonのレビューをご紹介です!

7ヶ月の子に見せています。
もい、もい!!と抑揚をつけて読んでいると、2歳の子も寄ってきます♪
そろそろ10ヶ月になる息子に少し遠くから見せると、全力でハイハイしてきます。渡すだけで、食い入るようにページをめくっています。不思議な本ですね!
子どもが8ヶ月の頃に購入しました。うちの子は新しいものは食いつきがあまり良くないのですがやはり何か気になるものがあるのか、購入当初から興味を示しました。現在1歳2ヶ月ですが毎日読んでほしいとせがんできます。
「もいもい」は何だかよくわかりませんが、見てるとなんとなく色彩的に血管ぽいな…とか思えてきて、もしかしてお腹の中の雰囲気に似てるのかな〜とか勝手に思っています。
やはり好印象なレビューが多いですね。
しかし!
9ヶ月の娘は好きなようです。
ただ、他の方も書かれているように、紙が薄すぎる。大人向けに作られた絵本のような感じです。
赤ちゃんがよく見ると言う割に、赤ちゃん仕様になってないのが残念。
振り回して噛んで、すでにボロボロです。
絵本好きですが全く興味なく、紙が値段の割にぺらぺらで薄いのですぐ破られてしまいました。めくるときも指が切れないかひやひやしました。三冊セットで買ったのに。なめたりする時期なので厚手かせめて普通のあつさにしてほしいです

紙が薄いという声も少し上がっていましたね。

ですが厚すぎても手を切ってしまうかもしれないのでここは難しいところなのかもしれません。

続いて、ツイッターの声もご紹介します!

レビューを見ていると「もいもい」というよくわからない単語が赤ちゃんにとっては面白く興味を惹かれるようですね。

さらにこの絵も意味はないけど赤ちゃんにとっては目を惹きつけられるんでしょうね。

さすがは東京大学のラボが研究して開発しただけはありますね。

しかしレビューにもあるように紙が若干薄いという声もあるので、管理はしっかりしないといけないかもしれません!

もいもい(絵本)の対象年齢は?【初耳学】

対象年齢は幅広く設定されているようですが、レビューを読んでいると1歳を超えた子はあまり興味を示さないという声もありましたね。

もいもいは3部作になっていまして、ご紹介している「もいもい」が最も乳幼児向けのようです。

なので「もいもい」は0歳〜1歳くらいの子向けですね。

次第に成長してくると2作目の「モイモイとキーリー」そして3作目の「うるしー」と興味が移り変わっていくようです。

赤ちゃんは絵本を音や絵で捉えていて、大人が思っているより単純では無いようです。

そんな赤ちゃんが一番興味を示した絵やオノマトペで構成されているこの絵本たちは最も赤ちゃんに適した絵本だと言えますね。

 

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まとめ

今回は林先生の初耳学でご紹介されていた赤ちゃんが必ず泣き止む絵本「もいもい」の口コミやレビュー、そして対象年齢のご紹介でした!

口コミやレビューは大変いいものばかりでしたが、紙が気になるという声がありましたね。

そして「もいもい」は対象年齢がかなり低めの0歳〜1歳児向け、もう少し大きくなると「モイモイとキーリー」そして「うるしー」となっていくようです。

ぜひ、試してみてください!

それでは〜〜

 

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